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バイク三郎
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バイクで音楽、ナビを聴くのは5000円で可能。安く、いい音を手に入れる

バイクで音楽、ナビを聴くのは5000円で可能。安く、いい音を手に入れるバイク用品
okomoto

okoんにちは!okomoto店長のオコモトです!


この記事にたどり着いた方は

こんな方向けの記事です。
  • インカム高すぎ・・・
  • 会話はしたくないけれど音楽聴いたりナビの音声案内聴いたりしたい
  • 雨の日はバイクに乗らない
  • 高いインカムよりもいい音で音楽を聴きたい


という方ではないでしょうか。

スマホの登場によってバイクライフのハイテク化、効率化が目覚しいツーリングライダー界隈ですが、スマホとならんで便利なもの、というかスマホを使うのであれば必要不可欠なものが「バイク用のインカム」です。


折角スマホでナビや音楽を流しても、音声や音楽が聞こえなければ意味がありません。インカムは「音」によってバイクライフをランクアップしてくれる重要なアイテムです。


インカムがあればマスツーリングのときの仲間とのやり取りがスムーズになりますし、タンデムツーリングのときは大声で話さなくてもパッセンジャーを会話を楽しむことができます。

okoko

モトブログをやるのにも必須よね!

okomoto

実は僕もモトブロガーです。走行動画は一本も上げていないですが 笑


しかし、ライダーみんながみんな

世間のライダー

ツーリング中は会話を楽しみながら走るのが最高!


と考えているわけではありません。

僕のように

okomoto

なんでヘルメット被ってまで他人とおしゃべりしなきゃなんないんだよ・・・

バイク上手太郎

音楽とナビだけ聞ければ十分!ツーリングの意思疎通はハンドサインでやるし。


という方もいます。

そんな方のためにこの記事では

この記事でわかること
  • バイクで音楽を聴くことは違反ではないのか
  • バイクで音楽を聴いていると危険なのは本当か
  • Bluetoothレシーバーとは
  • 有線イヤホンや無線イヤホン、骨伝導スピーカーではダメな理由
  • インカムではなくBluetoothレシーバーを使うべき人
  • Bluetoothレシーバーの選び方
  • おすすめのBluetoothレシーバー
  • Bluetoothレシーバーとスピーカーを取り付ける方法


ということについて解説していきます。

okomoto

先に結論を書くとこのレシーバーを使います。

okomoto

この機種を実際に使ったインプレ記事は下からどうぞ。

okoko

と言いつつその記事は鋭意執筆中!!書き終えたらリンク張る感じです。

バイクで音楽を聴くことは違反ではないのか

バイクで音楽を聴くことは違反ではないのか

結論から言うと違法ではありません。

2015年の道路交通法改正で「自転車でのイヤホンの使用」が片耳でも違反になったり、神奈川県警が「二輪車は片耳なら違反にならない。両耳なら違反」とHPに載せたり(現在は削除)と、バイクのイヤホンの使用に関して誤解を生みやすい情報が錯綜していたのでしばらく混沌としていましたが、最近では

大音量で、又はイヤホン若しくはヘッドホンを使用して音楽等を聴く等安全な運転に必要な音又は声が聞こえない状態で自動車、原動機付自転車又は自転車を運転しないこと。

引用元:https://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesf0261.htm


ということが以前よりも周知されているので「周囲の音が聞こえていれば違反ではない」ということで落ち着いています。

ただし、警察官に停められた時に「音楽を聴いていて聞こえなかった」というと完全にアウトです。それ以外の局面では聞こえているか聞こえていないか取り締まる側の警察官は判別できないので捕まることはないと思います。

バイクで音楽を聴いていると危険なのは本当か

バイクで音楽を聴いていると危険なのは本当か



バイクで音楽を聴くことが危険かどうか、ということに関して言えば「危険」です。

単純に五感の1つを遮断してしまうからです。


ただ、僕の場合は

危険を想像できない理由
  • 排気音やエンジン音があるので音楽を聴いていなくても耳から入ってくる情報に差がない


という理由でその危険性をいまいちうまく想像できていません。

それでも無意識に

音楽を停止している場面
  • 渋滞のすり抜け中
  • しっかり走るときのワインディングロード


という集中力を必要とするところでは音楽を停止させているので、文章化はできなくても無意識下ではその危険性を感じ取っているのかなとは思っています。

okomoto

逆に高速道路を走っているときは走るのがつまらなさ過ぎて眠たくなるので音楽をガンガンに流しています。

バイク太郎

違法ではない以上音楽を聴くか聴かないかは個人の判断。ただ、危険が増すことは間違いなさそう。

「少しでも危険なら音楽を聴かない」と判断された方はここで離脱して下さい。この記事は「音楽を聴くことを推奨する記事」ではなく、「安く、いい音で音楽を聴く環境つくりの方法を解説する記事」です。

バイクで音楽やナビを聴けるようになるBluetoothレシーバーとは

バイクで音楽やナビを聴けるようになるBluetoothレシーバーとは


Bluetoothレシーバーとは、Bluetooth非対応のデバイスをBluetooth機器として扱えるようにするもので、この記事の場合は「ヘルメットの中に仕込むスピーカーをBluetooth機器として扱えるようにする」というものになります。

Bluetooth機器となったスピーカーはスマホとBluetooth接続されて「スマホに流れる音声全て」がスピーカーから流れるようになります。

音楽はもちろん、ナビの音声案内を聞いたり、マイク付きのBluetoothレシーバーを使えば通話をすることも可能です。


インカムのメインの機能は「Bluetooth接続で会話をすること」ですが、Bluetoothレシーバーは「Bluetooth接続で音楽を聴くこと」をメインの機能にしているので、機種によってはアンプが内蔵されているなど、インカムに比べて音が良いのが特徴です。

バイク太郎

インカムに比べたら「話す」ことは苦手だよ。

バイク次郎

設置はヘルメットの外側にインカムのように取り付けたレシーバーにスピーカーの端子を入れるだけだよ。

バイクで音楽やナビを聴くには有線イヤホンや無線イヤホン、骨伝導スピーカーではダメな理由

バイクで音楽やナビを聴くには有線イヤホンや無線イヤホン、骨伝導スピーカーではダメな理由
okoko

有線とかBluetoothイヤホンとか骨伝導のスピーカーとかじゃダメなの?


という方の背中を押すために、この3つではなく何故Bluetoothレシーバーなのかを解説しておきます。

バイクヘルメットに有線イヤホンがだめな理由

バイクヘルメットに有線イヤホンがだめな理由


まず、ヘルメットを被ったときに高確率でズレます。ヘルメットを被っているので位置の修正が難しくストレスになります。

また、コードがバタついて邪魔なだけでなく、バタついたコードがスマホの画面に当たるとスマホが反応してめちゃくちゃな入力をしてしまうこともあります。


耳に入れるタイプなので「耳栓」をするのと同じです。ヘルメットに設置したスピーカーよりも周囲の音が聞こえづらくなります。


選曲などの操作をするときはスマホ画面を見ながらスマホ画面上で操作しなければならないので危険性が増します。

バイクヘルメットに無線イヤホンがだめな理由

バイクヘルメットに無線イヤホンがだめな理由


有線イヤホンのコードに関するもの以外のデメリットに加え、「ヘルメットを外すときにイヤホンが落ちる」というデメリットが致命的です。

有線イヤホンであればコードがあるので失くしたりしませんが、無線イヤホンはコロコロ転がっていってしまいます。

okomoto

僕にはあなたのイヤホンが排水溝に落ちる未来まで見えています。

バイクヘルメットに骨伝導スピーカーがダメな理由

バイクヘルメットに骨伝導スピーカーがダメな理由


ヘルメットに貼り付けるだけでヘルメット全体を骨伝導スピーカーに変えられる商品がありますが、骨伝導スピーカーのデメリットは「重い」です。


「addSound」という商品は2時間の充電時間で最大18時間使用することができます。

これは1時間の充電で9時間使えるFiiO μBTR(この記事でおすすめするレシーバーです)とまったく同じパフォーマンスです。しかし、重量は198g。FiiO μBTRの約15倍です。

動画撮影のために良く使われるGoPro HERO8の重量はバッテリー込みで126gです。これでも「重くなって疲れる」という方がたくさんいます。

okomoto

道具を選ぶときはこういった部分も気にするといけませんね

インカムの代用品としてBluetoothレシーバーを使うメリット

インカムの代用品としてBluetoothレシーバーを使うメリット
Bluetoothレシーバーを使うメリット
  • とにかく安い
  • 音がいい
  • 電話に出られない
  • マスツーのときに会話に入らなくても良い


というメリットがあります。それぞれ簡単に説明します。

とにかく安い

とにかく安い


インカムと比べてとにかく安いです。ハイエンドモデルのインカムと比較すると1/10の費用で導入することも可能です。

okoko

安すぎ・・・

音がいい

音がいい


先述しましたがBluetoothレシーバーはオーディオデバイスなのでパワーアンプを内蔵していたりと「音楽を聴く」ということに特化しているのでインカムよりも音が良いです。

電話に出られない


人によってデメリットにもなりますが、人間は電話に出られる状況だとついつい出てしまいがちです。Bluetoothレシーバーは環境を整えないと電話にでてもまともに会話することができないので諦めがつくので走行中は電話にでないようになります。

マスツーのときに会話に入らなくても良い

マスツーのときに会話に入らなくても良い


これも人によってはデメリットになりますが、インカムを付けてマスツーに行くと会話グループのお誘いを受けてしましますが、Bluetoothレシーバーであればそもそもグループに入れないので気楽です。

okoko

じゃあマスツー行くなよ

okomoto

マスツーが嫌いなわけではなく、いい大人がベラベラおしゃべりするのが嫌いなだけなんです。

バイク用のインカムではなくBluetoothレシーバーを使うべき人

バイク用のインカムではなくBluetoothレシーバーを使うべき人


すべてのライダーにBluetoothレシーバーがおすすめというわけではありません。


インカムよりもBluetoothレシーバーがおすすめの人
  • 雨の日はバイクに乗らない
  • いい音で音楽を聴きたい
  • バイクに乗っているときに話したくない
  • マスツーの意思疎通はハンドサインで十分だと思っている
  • 音楽、もしくはナビの音声案内さえ聴ければいい、あるいは両方同時


という方にBluetoothレシーバーはおすすめです。簡単に解説します。

雨の日はバイクに乗らない

雨の日はバイクに乗らない


Bluetoothレシーバーには防水機能はついていないので雨の中で使用することはできません。

いい音で音楽を聴きたい


先述の通りです。

バイクに乗っているときに話したくない

バイクに乗っているときに話したくない
okoko

ぎゃーーーーーー!!見てみてみてみて!!!!川がきれいーーーーー!!!!


という感じよりも

okoko

さっきの川きれいだったね。


くらいが風情があって良いと感じる方、「ヘルメットの中は自分だけの空間」と思っている方におすすめです。

okomoto

(川あったかな??)

マスツーの意思疎通はハンドサインで十分だと思っている


マスツーをするときに「トイレ行きたい」「ガソリンそろそろ入れたい」などの最低限のハンドサインを理解していて、不自由を楽しめる感性をお持ちの方にはおすすめです。

音楽、もしくはナビの音声案内さえ聴ければいい、あるいは両方同時

音楽、もしくはナビの音声案内さえ聴ければいい、あるいは両方同時


Bluetoothレシーバーはスマホの音声を全てスピーカーから出力するので音楽を聴きながらナビの音声案内を聴くことができます。

okomoto

あなたの感性に合いそうであればこの先の記事も読んでください!

okoko

やっぱりインカムの方がいいかなっていう方は下の詳細記事を読んでみてね!

バイクで音楽やナビを聴くためのBluetoothレシーバーの選び方

バイクで音楽やナビを聴くためのBluetoothレシーバーの選び方


バイク用、特にツーリング用としてBluetoothレシーバーを使う場合、その選び方で重視する点は

Bluetoothレシーバーの選び方
  • 連続再生時間
  • 操作性
  • 充電コードの端子
  • 音質
  • 価格


の5つです。それぞれ簡単に解説します。

連続再生時間


理想としてはツーリング1日分の連続再生時間があるのもが好ましいです。宿泊の場合は寝ている間に充電できるので1日持てば良いという考えです。僕の場合1日14時間走ることもザラなので理想は14時間ということになります。

okomoto

僕が使っているものは14時間持つという鬼スペックですが、もう販売されていないので大事に使います。


昼食中や休憩中にこまめに充電すれば8時間程度の連続再生時間でも1日持たせることができます。この場合、バイクが止まっているときに充電する必要があるのでモバイルバッテリーが必要になります。

操作性


ボタンは大きいに越したことはないですが、小さくても使っているうちに慣れていくものです。

最低でも

この操作はレシーバーで行いたいボタン
  • 早送り
  • 巻き戻し
  • 一時停止
  • 再生
  • ボリューム


が操作できる機種が良いです。

充電コードの端子


これはかなり見落としがちですが、USB Type-CやMicro USB Type-Bなど極々ありふれた規格のものが好ましいです。

特殊な端子、機種専用の端子だと、充電コードを忘れたときや急遽宿泊ツーリングに変更になったときに充電できなくなります。ありふれた規格のコードであればツーリング先で購入してレシーバーを充電することができます。

okoko

急遽宿泊ツーリングに変更なんてことあるの?

okomoto

気分が乗ったり翌日の天気がいいときはたまにやります。下着とかは買えられないですけどね・・・

音質


あまりにしょぼいものを買うと

okomoto

風切り音で音楽がほとんど聴こえない・・・意味無しホーイチ!ホーホケキョ!


になってしまいます。

価格


高いものを選ぶと

okomoto

インカムと変わらんじゃん・・・


となってしまい、レシーバーの優位性が危うくなります。なるべく安くいいものを購入するようにしましょう。

バイクで音楽やナビを聴くためのおすすめのBluetoothレシーバーFiiO μBTR


価格 3000円代(変動するのでリンク先参照)
連続再生時間9時間
充電時間1時間
操作性電源、選曲、音量の一通りの操作が全て出来る
充電端子SB Type-Cコネクタ
音質テキサスインスツルメンツ社製高性能アンプ
低音は有線より強いとの口コミあり
マイク内臓
重量13g


上の条件を一番満たしているのがFiiO μBTRです。

充電時間1時間でフル充電できるので、昼休憩に充電すれば丸1日充電を持たせることができます。androidスマホを使っている方であれば充電コードが共通なのでコードを増やす手間もありません。
音質は有線よりもよいという口コミもあります。

okomoto

正直無線である以上、有線より良いということはないと思いますが・・・音がいいということには間違いないでしょう。

バイクで音楽やナビを聴くのにおすすめのスピーカー


スピーカーと言っても全然大袈裟なものではなく、耳に引っ掛けるタイプのクリップ式のヘッドホンをヘルメット内に仕込むだけです。

okomoto

耳にかける負担が少ないので一時期流行りましたが音漏れが凄いのですぐにブームは去りましたよね・・・



レシーバーのマイクだけでは走行中の通話は困難なので、走行中の通話も想定される方は大きなマイク付きのものを選んでください。

okomoto

走っていない時であればレシーバーのマイクだけでも通話はできます。



スピーカーを仕込むには片側がテープになっているマジックテープが必要です。


ヘルメットにBluetoothレシーバーとスピーカーを取り付ける方法

ヘルメットにBluetoothレシーバーとスピーカーを取り付ける方法


ヘルメットの内装を外し、チークパッドの耳が入る窪みにマジックテープのオス側(ザラザラした方)を貼ります。

バイク次郎

フカフカした方をヘルメット側に貼ると、ヘルメットを洗ったときに乾きが悪いからザラザラした方をヘルメット側に貼るよ。

無駄なこだわりokomoto

写真みたいにきっちり形を作って貼る必要はありません。僕は見えないところもこだわりたかっただけです。

耳掛けの部分は邪魔なだけなので折って


スピーカーの裏にマジックテープのメス側を貼ります。耳掛けの部分は邪魔なだけなので折って外してください。

変な快感okomoto

新品を壊す背徳感!!

バイクで音楽を聴くためのスピーカーの設置方法


2つを合わせます。音が聴きづらければあとで場所を変えられるので今はだいたいの位置で大丈夫です。ちなみに僕の場合は写真の位置がぴったりの位置です。

バイクで音楽を聴くためのコードの処理方法


チークパッドを入れます。余ったコードは頭頂部にがさっとまとめておきます。

バイクで音楽を聴くためのスピーカーの設置でコードが邪魔にならないやり方
急に雑になるokomoto

頭頂部のパッドを入れればコードは隠れるのでOKOKです。

バイクで音楽を聴くためにヘルメットにテープを貼る


ヘルメット側のレシーバーをつける位置にマジックテープのオス側をつけます。レシーバーに貼るメス側と形を揃えたい場合はオスとメスをくっつけた状態でハサミでカットすると同じ形になります。

okomoto

写真は新品ではないので汚れていて申し訳ないです。ピンセットを使えばきれいになります。

バイク太郎

レシーバーのマイク用のウインドジャマーのベースは無視してね。ちなみにウインドジャマーを使っても通話は困難だったからすぐに使うのをやめたよ。


バイクで音楽を聴くためにレシーバーにテープを貼る


レシーバー側にメスを貼ります。

複数のヘルメットを持っている場合


あとはレシーバーをヘルメットにくっつけて、イヤホンジャックを差せば完成です。

ヘルメットを複数もっている方は両方にスピーカーとレシーバーをつける用のマジックテープをつけておけば、レシーバーを移し替えるだけで使用することができます。

okomoto

イヤホンコードは内装の内側に入れれば邪魔にならないですよ。

まとめ

ヘルメットにBluetoothレシーバーとスピーカーを取り付ける方法


いかがでしたでしょうか。

バイクで音楽を聴く、ナビの音声案内を聴くだけでいいという方にとってベストな方法、Bluetoothレシーバーの導入について網羅的に解説しました。

この記事が誰かの悩みを解決し、ツーリングがより楽しくなるお手伝いができたのであれば嬉しく思います。

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