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バイクシューズ、ライディングシューズのおすすめ7選

バイクシューズ、ライディングシューズのおすすめ7選バイク用品
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okoんにちは!okomoto店長のオコモトです!


この記事にたどり着いた方は

こんな方向けの記事です
  • バイクシューズの購入を検討している
  • バイクバイクしていないバイクシューズが欲しい


という方ではないでしょうか。

バイクシューズ、ライディングシューズは普通の靴よりもバイクの操作性が良く、安全で、バイク用のブーツよりも歩きやすい特徴を持ったシューズです。

「ツーリングに行ったら休憩以外はバイクに乗っている」という方にはブーツをおすすめしますが、「バイクに乗ることも観光も楽しみたい」という方にはこの記事で紹介するバイクブーツ、ライディングシューズがおすすめです。


良いバイクシューズ、ライディングシューズの特徴

バイクブーツバイクシューズの特徴


もっとも安全性や操作性を考慮しているレーシングブーツの特徴である

バイクブーツ、バイクシューズの特徴
  • クルブシまでホールドする
  • プロテクター
  • 摩擦に強い牛革製バイク靴に不要なもの
  • 防水機能
  • ベンチレーション機能
  • シフトパッド内蔵
  • トゥスライダー
  • 靴紐がない
  • アウトソールがフラット
  • ミッドソールが薄い
  • 上下の動きを制限せず、足を捻らない外骨格(フレーム)


という11の項目になるべく当てはまるものをなるべく多く有したバイクシューズが優れたバイクシューズという考え方でおすすめを紹介していきます。

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それぞれの特徴の詳細は下の記事を読んでみてください。

バイクシューズ、ライディングシューズのサイズの選び方

バイクシューズ、ライディングシューズのサイズの選び方


靴なので試着はしたほうがいいです。

バイクブーツとは違い、バイクシューズの場合は歩くことも念頭に入れて選ばなければならないので「つま先が1~1.5cmほど余裕があるサイズ」を選ぶのがおすすめです。

バイクに跨ったときの体勢というよりは普通の靴のように実際に少し歩いてみてフィット感を試しましょう。

詳しいことは下記事で解説しています。

【夏におすすめ!】RSタイチ ライディングシューズ RSS008


メッシュ構造のため通気性がよく、BOA(ダイヤルを回して締め付ける機構)システムを採用しているので脱ぎ履きのしやすさ足とのフィット性を兼ね備えています。

バイクシューズにBAOシステムを採用することは一般的ですが、このシューズはBOAシステムのワイヤーをジッパーで隠せるという点です。

転倒時にワイヤーにステップなどが入り込んで足に重症を負うリスクをなくしています。

ただし、BOAシステムなどの少し複雑な機構があると「そこが壊れたらシューズも履けなくなる」ということがあるので長く愛用するつもりであれば注意が必要です。

メッシュ構造なので夏はとてもかいてきですが、冬場は使用できませんのでご注意ください。

見た目スタイリッシュで、ワイヤーを隠せるなどバイクシューズの中でも特に安全性が高く、ソールが薄いので操作もしやすいです。総じてかなり優秀なバイクシューズです。

【おすすめ!】RSタイチ(アールエスタイチ)  ライディングシューズ RSS006


こちらは通気性ではなく防水性能に機能を振ったものです。防水透湿素材ドライマスターを使用し、ソールにくぼみをもたせることで滑りにくくしています。

BOAシステムを採用し、プロテクションの数は一般的なライディングシューズよりも多く見受けられます。

防寒性や滑りづらさはELF(エルフ) ライディングシューズ Synthese14の方が優れているという意見が多く見られました。

Synthese14はバックル式なので、BOAシステムを使いたい方はこちらのRSS006がおすすめです。

【おすすめ!】RS TAICHI(アールエスタイチ) DRYMASTER コンバットシューズRSS010


RSS006と基本構成は同じですが、ソールが厚く歩きやすいので目的地でたくさん歩く方にはこちらの方がおすすめです。

本格的なオフロードを走らないオフロードバイクアドベンチャーバイクでのツーリングにマッチします。

見た目が落ち着いているのもいいですね。

【おすすめ!】ELF(エルフ) ライディングシューズ Synthese15


Syntheseシリーズの中で通気性がもっとも優れているのがSynthese15です。

メッシュ素材で外気を取り込むことでシューズ内の蒸れを防ぎます。バックルはストラップ側で微調整もできるのでフィット感が高く、素早く脱着が可能。

インソールには特殊な形状のソールに抗菌防臭素材を使っています。

に快適にライディングしたい方にはおすすめです。


【おすすめ!】エルフ(ELF) バイクシューズ Synthese 14

防水を謳ったシューズの中でも特に評価が高いのがSynthese 14です。

着脱の手間や操作性、濡れた路面のグリップ力は評価が高いです。

しかし肝心のバックル部分が壊れるとこレビューもあるので注意が必要です。結局ベルクロが一番無難な気がしますね・・・・。

【おすすめ!】[エルフ] ローカットライディングシューズ Synthese16



採用しているBOAシステムは「緩める方向」にもカチカチ回すことができ、より直感的に素早く微調整をすることができます。

他もSyntheseシリーズと比べるとローカットなのでプロテクション性能はやや落ちますが、その分歩きやすさに性能を振っています。

通気性があるので夏のツーリングに活躍してくれるでしょう。

【おすすめ!】コミネ] ウォータープルーフライディングショートブーツ メンズ 05-085 BK-085


バイク界のワークマン、コミネのライディングシューズは安くて高機能です。

防水シューズでありながらかかとには排気口を設置して蒸れを排出しようとしています。

ただし、留め具がサイドファスナーだけなので、試着してみて足にフィットすればラッキーというくらいの買い物の仕方をした方がいいかもしれません。

【おすすめ!】ゴールドウイン(GOLDWIN) 防水シューズ Gベクターライディングシューズ


派手なシューズが苦手であればGベクターライディングシューズがおすすめです。

複雑な機構ではない、単純なベルクロ式なので比較的長く使うことができます。

【おすすめしない】ゴールドウイン(GOLDWIN) GベクターRIDシューズ GSM1052


同じゴールドウインのライディングブーツでもこちらはおすすめしません。

メッシュで蒸れにくいタイプですが前面に紐があるのでステップが引っかかってしまう可能性があります。僕はおすすめしませんが、気にしない方はどうぞ。


【おすすめしない】バイクシューズ GAERNE(ガエルネ)  ボヤージャー


これを2万円くらいで買うのであればスニーカーを履きます。僕ならですが。

まとめ


いかがでしたでしょうか。

有名所のバイクブーツでおすすめのもの、ついでにおすすめではないものも紹介してみました。


メッシュのものとメッシュではないものを1足ずつあればツーリングは快適になりそうです。


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